障害年金代行社労士の選び方

労士の選び方

社労士でも、得意な業務内容、経験年数、知識はさまざまです。
社労士の経験は長くても、障害年金申請(裁定請求、等)の経験が少ない場合もあります。
したがって、社労士を選ぶ場合は、下記6点は確認したいです。
できれば、複数事務所に電話をして、比較検討されることをお勧めします。

確認1☑

障害年金の経験年数、申請件数の実績の確認

複数所員がいる場合、担当者の実績を確認

確認2☑

困難事例を多くこなしているか?

初診日のカルテが無い、初診日の保険料納付要件を満たさないとき、など対応は豊富か?

確認3☑

費用は、ホームページ記載以外にかからないか?

書類作成費用、病院への出張費用、相談費用、などの費用がかかる事務所もあります。

確認4☑

相談料を取るか?取らないか?

確認5☑

相談時の対応はいいか?

詳細に、分かりやすく、丁寧に説明してくれるか? 電話に出られた方と担当者が異なる場合、注意。

確認6☑

不服申立(審査請求、再審査請求)の経験は豊富か?